fashionを通していろいろ考えるblog

ファッションブログだけど、キャピっとしてないし、おしゃれではないです。

プールへ親子コーディネート

チョー暑かった、とある休日。

サンビーチ日光川 サンビーチ日光川へ行ってきました。

その時の、親子コーディネート。

ボーダー 親子 お揃い コーディネート

見てすぐわかる、ボーダーのお揃いコーディネート。

プールの時は、ささっと着替えられるカットソーワンピは便利やね。

【私のコーディネート】

以前アップした、ボーダーマキシワンピのコーディネート と同じ。

【娘のコーディネート】

*ボーダーTシャツ*・・・Right on(ライトオン)

*デニムショーパン*・・・もらいもの

サンダル *・・・petit jam(プチジャム)

サンビーチ日光川 は、国内で最大級の水面積を持つ淡水プール。

砂浜あるし、芝生あるし、波の出るプールあるし、ウォータースライダーあるし、

市営とは思えない、充実したラインナップとなっております。

(がしがし泳ぎたい人には不向き。)

子ども用の浅いプールもあり、真ん中にはどどーんと

サンビーチ日光川 こどもプール 海賊船

海賊船?のような遊具が。

写真には写ってませんが、左側には長めの、裏側には短めの滑り台もあり、

ちびっ子らは大はしゃぎです。

おむつが外れる前の子供も、水遊び用おむつを着用すればOKということで、

娘と同じくらいの子供もいーっぱい。

ただ、めちゃ混みます。ホント混みます。

開園30分前には着いていましたが、すでに入口からずらーっと長蛇の列。

販売機で先にチケットを買い、その列に並びましょう。

(一人は並び、一人は買いに行く、というのが賢い。)

行列がすごいと、開園を速めてくれます。

開園したらば、着替える前に、場所取りです。

みんな、なんでそんなに並ぶかって、場所取りのため。 日陰ポジションをゲットのため、でございます。

あ、もちろん、レジャーシートはお忘れなく。

ちなみに、サンシェルターの貸出もあります。

(持ち込みも可。でも、テントは不可。)

サンシェルター派の方が多数かもしれません。

ちなみに、入って左にウォータースライダーと子供用プール、

正面が通常のプール、右側が波の出るプールです。

だからか、左方向へ場所取りする人が多いような気がします。

戦わずして勝ちたいなら、右側へ行きましょう。

歩いたって、たかがしれてます。

そして、おおいに遊びましょう。

滑り台、楽しいよ。そんな楽しそうな子供たちを見てるだけで、

親としては楽しくなるというもんです。

ちょっと休憩、と思っても、子どもらが許してはくれません。

が、しかし、そこは市営プール。

1時間に1回、毎時40分~50分は10分間の休憩タイム。

その時間を利用して、腹ごしらえもよいでしょう。

サンビーチ日光川 腹ごしらえ (フランクフルト、ほとんど食べられた・・。)

食べてすぐ遊ぶのは、おえーの危険があるからね、

しばらく日陰でまったりしましょう。

そして、第2回戦!

サンビーチ日光川 娘とはしゃぐ

(私の方が、楽しそう。)

腹ごしらえし、思う存分遊んだら、お約束のこの写真。

サンビーチ日光川 バタンキュー

(左袖、通せないままバタンキュー。)

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名古屋のワイキキ・ビーチ サンビーチ日光川

http://www.sunbeach-nikkougawa.com/index.html

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